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失策 [雑記]

 ゴーンの弁護士である弘中バカ弁護士はずいぶんは失策を
したと思うのは、奥さんが家宅捜索で残ったパスポートでフランスへ
逃げさせ、強制呼び出しを回避させようとしたが、フランスへ行って、
アクロン、いやマクロンに泣きついたところ、助けてくれないと
知るや日本に戻ってきて尋問に応じたら、尋問に応じてもらったが、
口封じだ。身の危険を感じたとかと言い出す始末で、じゃあ、
何もやましいことがないのならすぐに尋問に応じずに何でフランスへ
逃げたの。とだれが考えたって思うのですが、自分の不都合は棚に上げて
相手の事だけをつくのが弁護士、最近は、被害者よりも加害者の事だけを
考えるのが弁護士で、横浜地裁でもバカな裁判官が懲役請求を退けるどころか、
弁護士が反訴請求で、懲役請求を出した側に一人33万の賠償を認める
判決を出す始末。
 この横浜地裁の川崎支部は、川崎市内の地裁支部で、20代の容疑者に
支部内で腰抜けをされ、あろうことか施設を抜けて、街中に逃げ出し、
仲間に連絡を取って車で逃げ回り、川崎から横浜の瀬谷までいろいろな
ところを通って、最後は泉区の皮の中で取り押さえられたその犯人が
数日間神奈川県内を逃げ回ってやっと捕まえたということで、地裁の
横の大通りはテレビ窓のマスコミが片側3車線の1車線を埋めて渋滞し、
毎日、通勤で散々迷惑をかけたが、地検の上席の人間が任者が
申し訳ないと言っただけでお詫びが済んだと思ってるようですが、
懲戒請求を出すことは国民の権利なのに、その権利を行使したら
罰金を請求される、なんて馬鹿なことをしでかし、
そして、被告の奥さんを海外へ直接的ににしてはないにしても、どう
考えたって手助けして逃がしたものの、フランスは取り合ってくれず。
で、司法というものは法律ではなく金で動くという風にしか思えない
不信感しか抱かないのですが、弁護士の懲戒請求だしたら訴えられて
しまったら、懲戒請求を出すなということを司法が言ってるわけで、
到底納得ができないのですが、どうなってるんでしょうか。
 
 光市の事件で、ハゲ弁護士に、ドラえもんが出てきたといった
バカに、橋下が懲戒請求を出したら、不当な請求だと言ってやはり
司法が、橋下のほうに不当な請求だと言ってますが、弘中みたいな
弁護士に懲戒請求を出せないってことですかね。
 まあ、口封じのためだとかせいぜい吠えてればいいさ。
 しかし、ゴーンがここまで金を私物化してたことを無罪とよく
いうのだと思うのですが、フランスの国内の世論で、日本の司法制度は
おかしいと本気で言ってる人がいることに、おかしいのはあんたの
ツムだろう。と。思うのですが、ここまで不正が暴かれて無罪なら
これからの社長や会長は何してもやりたい放題に金使っても無罪。
というのを司法が認めるということ、そして弘中のような辞め検も
それを追認しているということ。
 とよく認識してバカ弁護士どもはどうやってゴーンを無罪にするのか
これから国民が見ていななくてはならないですね。
 ゴーンの奥さんも実態のあるんだかないような会社社長をしてて、
前奥さんへのDVよりも、ビューティヨットとかいう会社とかのことで
十分、グレーから黒になると思うのですが、そして、弁護士事務所でしか
ネット環境を使わせないはずが、インタビューに応じたりして、それ
は保釈条件破ってるのかどうかも興味があるのですが、そういう所も
暴いてくれればいいのに...

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