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特注トミカたち [トミカ]

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今回はそれぞれ述べてると大変なので簡潔に。

*特に製造国がないものはベトナム製

・JR北海道特注 日本ハムファイターズバス

 無職期間中にさっと出てさっと品切れて

諦めてたので、感動もひとしお。

 

・イオン特注 チューニングカーシリーズ

  ランエヴォXラリーアート仕様

 イオン物は店で買うことをあきらめてるので

こういう形でしか買えないのですが

買えてよかったというモデル

 

・イオン特注 チューニングカーシリーズ

 日産スカイライン2000GT-R

 イオン物は店で買うことをあきらめてるので

こういう形でしか買えないのですが

買えてよかったというモデル

 そして、ライトの彩色の部分がオリジナルで

他では代用できない為購入。

 ハコスカレーシングなど同じようなカラーリング

でどれだけ出てるんだというくらいでていて

(レーシングを含めて26台がコレクションに在籍)

特注にはしやすいモデル。 

 

・イオン特注 チューニングカーシリーズ 

 トヨタ2000GT

 幾度か同じモデルは出してますが、2002年

ラピタという雑誌付属の特注トミカリミテッドの

時点で金型が変わってしまい、初期のトミカ

はおそらくライトが細い後期型をモデル化

していたのを、新規の金型ではデカ目の初期型

のモデルの方々が出回るようになりこれもその

流れを汲むもの。 

 手元には初期のモデルがありますが、

トヨタ博物館特注トミカがなかったら

きっとトミカの初期の2000GTは私の手には

来なかったと思うくらい、別物の金型になってて

新しい金型の2000GTが発売され続けることは

歓迎ですが、古い金型のモデルがないことは

残念です。

 

・日野自動車特注

 日野デュトロハイブリッドシルバー

 日野デュトロハイブリッド白

 前の記事の日野セレガハイブリッドと同じ

日野自動車の特注で、日野の営業所へ受け取り

に行ったときに再び、このデュトロトラックの存在

を確認しようかと思ったのですが、明らかに面倒

がられている感がして、そしてそのために職場から

バスで駅までまっすぐ帰るところを、途中で曲がって

歩いて、別な通りからバスに乗って帰らなくてはならず

「これ以上は品番がわからない状態で、営業所へ

行って頼むのはいいや。」

ということで、通販へ。

 2種類を1個づつ買うつもりが、いろいろ操作してる

うちに合計3個になったのを気が付かず発注確認

ボタンを押して何も気が付かずに支払いまでして

そして、到着日に改めて発注内容を見てから3個

頼んだことを気が付いた自分に、

「俺、かなり疲れてるな。気をつけなくちゃ」

と感じさせてくれました。

 デュトロのパネルトラックはトミカでは存在せず、

「37 日野デュトロ クレーン付きトラック」だけで

後ろの荷台だけ載せ替えたものになります。

 日野の営業所の人が自社の製品の品番を知らない

(販売元:日野自動車と箱には表記)

ので、センターへ問い合わせる(セレガハイブリッド

もそうだが、おそらくデュトロトラックの事も知らない

はず)ほど知名度が低いものを特注でメーカー自身

が発注して、メーカー倉庫で在庫として持って、

メインはきっとトラック会社の販促で、わざわざ白と

シルバーの2色を用意してるのに、さばききれなく

なるのを恐れてか、トラック部品通販サイト

(トミカ扱いあり)や模型店に大量に出回るという

不思議なモデル。

 こういう非公開なものをどうやったらいち早く情報

を得て(日野の公式サイトからは少なくとも出ないで

出てくるのは入手した人の記事ばかり)

真っ先に入手できるのか本当に首をかしげ

たくなりますが、買えただけ良しとしましょうか。


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